症例写真

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二重幅を広げず目の開きを劇的に改善

施術内容
眼瞼下垂(切開法/腱膜縫縮法)

もともと狭めの幅の奥二重の患者様。今まで通り奥二重の印象のまま目の開きを改善させたいとのことで、眼瞼下垂切開法の手術を行い目の開きを改善させました。

眼瞼下垂(切開法/腱膜縫縮法)_Before
Before
眼瞼下垂(切開法/腱膜縫縮法)_After
After(術後4ヶ月)
目が開きやすくなることで、眉毛が下がり、目と眉毛の距離が近づき凛々しい印象になります。眼瞼下垂の処置を加えても出来る限り自然な開きを再現。目を閉じた時も極力段差や食い込みが目立たないように心がけています。下垂の評価で用いる上方視でもしっかり改善しています。二重幅をあまり出したくないけど、目の開きをよくしたい方はご参考になさってください。
私のオフィシャルブログ、インスタグラムもあわせてご参考ください。
https://ameblo.jp/seishin-kawabatahttps://www.instagram.com/seishin_kawabata/
銀座院 横浜院医師
銀座院 横浜院医師
川端 優也 医師

眼瞼下垂(切開法/腱膜縫縮法)

処置方法 上まぶたの皮膚を切開し、緩んだ挙筋腱膜を縫い縮める。適宜、皮膚、眼輪筋、眼窩脂肪、瞼板前組織を処理。
リスク・副作用 術後の腫れ、痛み、内出血、目の開きや二重幅の左右差、傷痕、二重の消失、シスト形成、ドライアイ、視力の変化、眼瞼痙攣。
費用 600,000円

合計金額/600,000円(660,000円)

※()内は税込みの金額です。

※料金、リスク・副作用、施術内容は登録時点での情報となります。最新の情報はクリニックへお問い合わせください。

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